Talk Box

G-Funk

【G-Funk】 Shaquille O’Neal – Strait Playn’

王道G-Funkのメロウなビートと浮遊感あるシンセが特徴の楽曲「Strait Playn」を紹介。派手さはないが、落ち着いたラップと心地よい雰囲気が魅力で、通好みの隠れた良曲。
Electro Funk

【Electro Funk】 Chromeo – Woman Friend

カナダのデュオChromeoの楽曲「Woman Friend」を紹介。2004年のデビュー作に収録され、トークボックスを活かしたシンプルで心地よいエレクトロファンクが特徴の一曲。
G-Rap

【G-Rap】 Coolio – Would You Still Be Mine

Coolioの日本限定アルバム収録曲「Would You Still Be Mine」を紹介。ミステリアスなピアノループとトークボックスのサビが特徴で、フロア向きのノリの良い楽曲。
G-Funk

【French G-Funk】Dogg Master – Collection Printemps-été

フランスのG‑FunkアーティストDogg Masterの「Collection Printemps‑été」を紹介。軽快なピアノとトークボックスが印象的なダンサブルな曲で、ラップや女性ボーカルがアクセントになっており、飽きさせない構成が魅力の一曲。
Chicano

【Chicano】Mr. Criminal – From Cali To Madrid

チカーノ・ラップの楽曲 「From Cali To Madrid」(Mr. Criminal feat. Lil Jose & Sr Ortega)を紹介。重厚なピアノと高音シンセ、トークボックスを使った独特のサウンドが特徴の一曲。
G-Rap

【G-Rap】 E-40 – ‘Til The Dawn

E-40の「’Til The Dawn」は、2002年のアルバム「Grit & Grind」収録曲で、BoskoとSuga Freeが参加。軽快なビートとBoskoのトークボックスが特徴の一曲。
G-Rap

【French G-Rap】 Lil Thug – Viens Pecho

フランスのラッパーLil Thugの曲「Viens Pecho」を紹介。狂おしいシンセとトークボックスを使ったアップテンポなGラップで、父親SenoやDogg Masterが制作に関わった一曲。