Talk Box

Chicano

【Chicano】 D Serna – Sunshine

D SernaとDominatorによるチカーノラップ曲「Sunshine」を紹介。2004年作『This Ain’t The Last』収録で、軽快なトラックやトークボックスが特徴。爽快感があり夏向きの一曲としておすすめ。
Chicano

【Chicano】 Jknuckles – West Coast 10

カリフォルニア出身チカーノラッパーJknucklesの「West Coast 10」を紹介。Mtumeのサンプルやトークボックスを活かし、G-ファンクらしい聴きやすさとアッパー感を両立させた極上のチカーノファンク曲。
G-Funk

【G-Funk】 Robb Carter – West Coastin’

Robb Carterの楽曲「West Coastin’」を紹介。2004年リリースのレアなG-Funkナンバーで、DJ Quik風のファンキーなビートとトークボックス、女性シンガーのフックが特徴。ウェストコーストの雰囲気を楽しめる一曲。
G-Funk

【French G-Funk】 4.21 – La. la. la. la. la

フランスのラップデュオ4.21による楽曲「La. la. la. la. la」を紹介。2004年リリースで、Aelpéacha制作のG-Funkトラックに早口ラップと印象的なフックが融合。フレンチG-Funkの魅力が詰まった一曲。
G-Funk

【Italian G-Funk】 DPZ Crew – Drama Dayz

イタリアのG-FunkグループDPZ Crewによる楽曲「Drama Dayz」を紹介。トークボックスを活かしたキャッチーなメロディとフロア向けラップが特徴で、ヨーロッパG-Funkシーンでも注目される一曲。
G-Funk

Mac Vo – Players Only|甘いファンクの裏側で“本物のPlayer”を選別する1995年の地下G-Funk

Mac Vo「Players Only」は、甘い加工コーラスと跳ねるファンク・グルーヴの裏側で、本物と偽物を選別するPlayerアンセムだ。約92BPMのビート、太いベース、ワウ・ギター、無骨なラップが、陽気さと緊張感の同居した地下G-Funkを作り上げている。
G-Rap

【G-Rap】 Mondre – What We Do

Mondreの「What We Do」は、2005年にUndermine Ent.から出たレアなG-Rap曲。重厚なトラックとトークボックスが特徴で、ギャングスタラップ好きに刺さる内容。
Chicano

【Chicano】 Lil Bandit – What’s My Name

サンディエゴ出身のチカーノラッパーLil Banditの楽曲「What’s My Name」を紹介。2005年リリースのアルバム『Let It Be Known』収録で、Royal Tがプロデュース。怪しいループやヴォコーダー、Fingazzのトークボックスが特徴で、男臭さと聴きやすさを兼ね備えたチカーノラップの名曲。
G-Funk

【G-Funk】 Lil’ Rachett – ?GSDU4$ (What G’s Do 4 Money)

Lil’ Rachettの1999年作「What G’s Do 4 Money」を紹介。LV参加のG-Funk名曲で、Divine Soundsの曲を引用。
G-Funk

Ardaz – Sunny Days|陽射しの中を滑るItalian G-Funk

Ardaz「Sunny Days」は、約103 BPMで弾むビート、丸いベース、爽やかな鍵盤、女性ヴォーカル、DJ AKのトークボックスが溶け合うItalian G-Funk。晴れた日のクルージングをそのまま音にしたような一曲だ。